短期の携帯契約こんにちは。
私は今アメリカ留学中ですが、5月〜8月までの約3ヶ月間、学校が夏休みなので日本に一時帰国しようと思ってます。
その際、友達や家族(また、短期でバイトもするとおもいます)への連絡用に携帯を持ちたいと思っています。
しかし、3ヶ月間ほどなので1年間割引(?
)みたいなものは使えないと思いますし、携帯本体を買うときにも割引等を受けるのは難しいかなーと思います。
家族はみんなauなので、auで契約する方が得だと思うのですが、最近はウィルコムも結構人気があるようですし安いみたいなので(友達が結構もってるみたいです)そっちでも良いのかなーと迷っています。
ウィルコムは一応PHS扱いなんでしょうか?
絵文字、ウェブ閲覧などは可能なのでしょうか?
自分としては、機種にこだわりはなく最低限の機能(通話、メール、ウェブ閲覧)が出来れば問題なのですが、3ヶ月間ほどの短期契約で一番お得な方法ってどんなものがあるのでしょうか?
実際、短期契約したことのある方、携帯契約等に詳しい方など安く契約出来るアドバイスをいただけば嬉しいです。
よろしくお願いします。
3か月ならプリペイドかドコモUSAの帰国者サービス。
日本のケータイは普通機種代で24回払いの分割契約をします。
それにプラスしてプランの値下げをするための割引サービスに加入します。
これが1万円程度の解約金です。
ちなみに今は「1年割引き」系統よりも「2年契約」が主流です。
なので断然プリペイドがお得です。
今日本で普通のケータイとしてプリペイドが優位なのは、ソフトバンクですね。
ソフトバンク3Gプリペイド。
他社へもメールできるし(月300円でメールし放題ですよ)、電話もできます。
http://mb.softbank.jp/mb/premobile/ちなみに、今プリペイドの機種が品切れが続いてるんで、買う前にショップに聞いたほうがいいですね。
http://mb.softbank.jp/mb/shop/ちなみにそれ以外の方法もあるみたいです。
最近ドコモは海外にもケータイ会社を作ってて、アメリカにもドコモUSAがあります。
T-mobileと共同ですが。
http://www.namikiteru.com/こんなサービスです。
http://www.docomo-usa.com/services/kikokusha-serviceドコモならではのサービスですね。
普通のケータイですし、プリペイドと比べて安価な通話料、機種代もレンタルなんで安いです。
おすすめです。
2週間前までにホームページより申し込んでください。
/* 補足 */>出来れば家族間通話が無料だと嬉しいです。
なら、ご家族のauに家族割で持つしかないですね。
>普通に2年契約をして3ヶ月使ったら、回線をストップして(携帯をなくしたときにするような感じで)また帰国したときに再開する、なんてことはできるのでしょうか?
携帯を無くした時のような一時停止は、毎月の月額料はそのまま発生します。
なので停止中もプランなどの基本料はそのまま発生します。
一時休止というのもありますが、この場合は解約金などが必要で解約時と同じ手順となります。
(休止ってのは、解約と同じ。
ただし番号の維持と契約期間は継続しますよってだけ。
)それを含めても家族通話に魅力を感じるならauを普通に契約されてください。
解約金はとてつもなくかかりますが・・・。
おすすめはしませんね。
医師国家試験に受かったあと日本で研修医として働くのではなくアメリカ留学って出来るんですか?
別に国家試験に受かったからって、臨床に進まなきゃいけなってことはないから、可能。
たとえば基礎系の研究者としての道を進む人もたくさんいる。
でもその人たちも収入安定のために二年の研修プログラムを終えてってのがほとんど
3、40年前と今のアメリカ留学の環境はかなり違いますか?
現在は、滞在するにもI-20などの書類は必須ですし、向こうでのアルバイト(学校内のカフェテリアなどは除く)は禁止されていたりと、年輩の方でアルバイトで稼ぎながらアメリカの大学を卒業したというお話を聞いた事があります。
昔は経済的には留学しやすかったのでしょうか?
三十数年前に留学していましたが、当時は1ドル360円の固定相場だったのですよ。
しかも日本はアメリカよりずっと貧しかったし、アメリカのほうが物価ははるかに高かった。
円の海外への持ち出し制限もありました。
経済的に今より楽なはずがありません。
(だから私費留学生は非常に少なかったはずです)そのかわり日本からの留学生が希少だった(同じ州にはわずか数人しか日本人がいなかった)ので珍重され(?
)、個人的に大学から奨学金をもらえました。
富んだ国が貧しい国からの留学生を助けてくれる、と言う雰囲気だったのでしょう。
学費・寮費の全額奨学金を出してもらって、現地では日本語の授業の補助をしてお金も小額ですが、もらっていました(学部生でしたが、現在の大学院でのTAのようなものをしていた)当時I-20といったかどうかよく覚えていませんが、やはり滞在許可は必要でしたしF-1ビザの基本ルール等は現在と大して変わりなかったような記憶があります。
(SEVISによる管理はありませんでしたが)